Sun
09/23
2007
旅してきました (2007年8月7日〜9日・山陰地方の旅)
ようやく全て完成しました〜〜〜。もう既に1ヶ月以上経っているのは許してください。
家を出発したのは朝の9時前
。志和ICから広島ICまで高速道路
、国道54号を北上して可部の191号分かれ交差点から今回の私の旅は始まったのです
ここから国道191号に入って、最初の立ち寄り所は
加計
。4年前くらいにサークルで加計に訪れたのですが、4年前とは変わり果てた旧加計駅
の姿を見ることができました。ついでに戸河内にも昼食
を買うために寄っています。
→加計、戸河内の詳細はこちらのエントリー
そして島根県卍に入り、益田市に到着。ここから下関までずっと日本海沿い
を走ります。萩の道の駅や長門のフジ
に寄りながら走りました。
→萩にある道の駅や日本海の詳細はこちらのエントリー
ここで忘れてはならないのが
角島
。以前行ったことがあるのですが素通りはもったいないと思い、再び訪れる。
→角島の詳細はこちらのエントリー
そして体を休めるため、下関市街に入る前に川棚温泉
へ寄りました。
→川棚温泉の詳細はこちらのエントリー
川棚温泉を出たのは大体、17時
くらいだったかな。いよいよ下関市街
に入り、国道191号に別れを告げ、国道の番号は9号に
。長府から小郡までは2号と重なっていておもしろくないので、途中で少しそれて宇部を見に行きました。そして山口宇部道路で2号に戻り、いよいよ国道9号を進みます。時間はすでに21時
。湯田温泉
に行って、山口市を少しこえた道の駅で車内泊
。
→湯田温泉の詳細はこちらのエントリー
目が覚めたのは朝5時
。少し早すぎると思いながらも出発。山道を快走
し、益田市で前日通った国道191号と交差。浜田市でしょぼい通勤渋滞
に巻き込まれ、大田市のジャスコで休憩。その後も道の駅に寄りながら
出雲市
へ。出雲といったら出雲大社とかあるのですが素通り。ここで少し9号を離れて田園風景を見ながら国道431号へ。国道9号は宍道湖の南を通るのですが、国道431号は北を通るのです。実は国道54号の起終点から松江までの国道9号は以前に学会に行くときに通ったことがあるのでこういった選択をしたのです。
→宍道湖周辺の詳細はこちらのエントリー
松江を過ぎてずっと431号を進むと境水道大橋があります。境高校がある境港を通って米子で国道9号に再び戻り、道の駅に寄りながらさらに東へ進みます
。
→境港、米子東地域の道の駅の詳細はこちらのエントリー
そしてまた
温泉
です。ハワイ
です。Hawaii
ではなく、羽合温泉
です。最高の絶景の中で究極の選択を強いられました。
「このまま9号を最後まで行くべきか」
時刻は既に16時
。9号の起終点の京都までは約250km。西条〜下関以上の距離があります。でも行けるところまで行ってみるほかの選択肢はありませんでした。
→羽合温泉の詳細はこちらのエントリー
途中の道の駅で一夜を明かすという方法もあるのですが、こうしてしまうと、次の日京都で通勤の大渋滞に巻き込まれることは必須であり、これは避けたかったのでただひたすら京都を目指しました。そして、途中、関西の道路地図(maxマップル)を購入していよいよ国道9号の起終点、烏丸五条交差点までたどり着きました!!!時刻は23時
。既に疲労はピーク。だがここで一夜を明かすと次の日関西脱出が遅れそうなのでどこにも立ち寄らずに高速道路に入って、SAで寝ました
。二日目の車中泊ですがよく寝れました。
帰りは高速道路なのですが、山陽道ではなく中国道から岡山道を経て総社ICで降りました
。料金はETC深夜割りがあって3650円。思っていたより安かったです
。総社からは国道486号で井原鉄道沿いを通りました。そしてここでも
温泉
です。旅の最後の締めくくりは私のお気に入り、神辺のぐらんの湯
です。
→ぐらんの湯の詳細はこちらのエントリー
こうして私の旅は終幕を迎えるのです。総走行距離は約1500km。
家を出発したのは朝の9時前
。志和ICから広島ICまで高速道路
、国道54号を北上して可部の191号分かれ交差点から今回の私の旅は始まったのです
ここから国道191号に入って、最初の立ち寄り所は
加計
。4年前くらいにサークルで加計に訪れたのですが、4年前とは変わり果てた旧加計駅
の姿を見ることができました。ついでに戸河内にも昼食
を買うために寄っています。→加計、戸河内の詳細はこちらのエントリー
そして島根県卍に入り、益田市に到着。ここから下関までずっと日本海沿い
を走ります。萩の道の駅や長門のフジ
に寄りながら走りました。→萩にある道の駅や日本海の詳細はこちらのエントリー
ここで忘れてはならないのが
角島
。以前行ったことがあるのですが素通りはもったいないと思い、再び訪れる。→角島の詳細はこちらのエントリー
そして体を休めるため、下関市街に入る前に川棚温泉
へ寄りました。→川棚温泉の詳細はこちらのエントリー
川棚温泉を出たのは大体、17時
くらいだったかな。いよいよ下関市街
に入り、国道191号に別れを告げ、国道の番号は9号に
。長府から小郡までは2号と重なっていておもしろくないので、途中で少しそれて宇部を見に行きました。そして山口宇部道路で2号に戻り、いよいよ国道9号を進みます。時間はすでに21時
。湯田温泉
に行って、山口市を少しこえた道の駅で車内泊
。→湯田温泉の詳細はこちらのエントリー
目が覚めたのは朝5時
。少し早すぎると思いながらも出発。山道を快走
し、益田市で前日通った国道191号と交差。浜田市でしょぼい通勤渋滞
に巻き込まれ、大田市のジャスコで休憩。その後も道の駅に寄りながら
出雲市
へ。出雲といったら出雲大社とかあるのですが素通り。ここで少し9号を離れて田園風景を見ながら国道431号へ。国道9号は宍道湖の南を通るのですが、国道431号は北を通るのです。実は国道54号の起終点から松江までの国道9号は以前に学会に行くときに通ったことがあるのでこういった選択をしたのです。→宍道湖周辺の詳細はこちらのエントリー
松江を過ぎてずっと431号を進むと境水道大橋があります。境高校がある境港を通って米子で国道9号に再び戻り、道の駅に寄りながらさらに東へ進みます

。→境港、米子東地域の道の駅の詳細はこちらのエントリー
そしてまた
温泉
です。ハワイ
です。Hawaii
ではなく、羽合温泉
です。最高の絶景の中で究極の選択を強いられました。「このまま9号を最後まで行くべきか」
時刻は既に16時
。9号の起終点の京都までは約250km。西条〜下関以上の距離があります。でも行けるところまで行ってみるほかの選択肢はありませんでした。→羽合温泉の詳細はこちらのエントリー
途中の道の駅で一夜を明かすという方法もあるのですが、こうしてしまうと、次の日京都で通勤の大渋滞に巻き込まれることは必須であり、これは避けたかったのでただひたすら京都を目指しました。そして、途中、関西の道路地図(maxマップル)を購入していよいよ国道9号の起終点、烏丸五条交差点までたどり着きました!!!時刻は23時
。既に疲労はピーク。だがここで一夜を明かすと次の日関西脱出が遅れそうなのでどこにも立ち寄らずに高速道路に入って、SAで寝ました
。二日目の車中泊ですがよく寝れました。帰りは高速道路なのですが、山陽道ではなく中国道から岡山道を経て総社ICで降りました
。料金はETC深夜割りがあって3650円。思っていたより安かったです
。総社からは国道486号で井原鉄道沿いを通りました。そしてここでも
温泉
です。旅の最後の締めくくりは私のお気に入り、神辺のぐらんの湯
です。→ぐらんの湯の詳細はこちらのエントリー
こうして私の旅は終幕を迎えるのです。総走行距離は約1500km。

